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カテゴリ:その他( 19 )

サッカー 日本vsオーストラリア

滅多にないことですが、パパが一人で出かけました。
行き先はブリスベンにあるスタジアム。

今夜は日本 vs オーストラリアの試合が行われています。
3連休明けの火曜日とあって私とアッティは不参加。
(これが週末やスクールホリデーだったらぜひ行きたい!)

パパは職場の同僚と二人で仕事帰りにスタジアムへ直行しました。
7時にアッティに「おやすみ」の電話をして今頃は楽しんでいるはずです。

さて、私は仕事の宿題(?)でもしようかな?
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by aupokapoka | 2012-06-12 20:35 | その他

とっても悲しい出来事

久しぶりの更新です。
この数週間いろんな事があってやっと落ち着いてきたところです。
私的な事をブログに書くのはとても抵抗があるのですがなんとなく今の気持ちを書き記しておきたいので
書きます。

実は9月の初旬に妊娠が判明!
2人目ができたらなぁと思って数年、ほとんど諦めかけていたところに人生2回目の妊娠をしました。
自分でもびっくり!&嬉しいので毎日ニコニコして過ごしていました。
実はオーストラリア初インタビューの日の午前中、妊娠7週の超音波検査をしました。
(インタビューはお昼からの予定)
前週から遊びに来てくれていた母にアッティを預け「ベビーの心音か確認できるはず!楽しみ~~~。」とワクワクして出かけました。
悪阻も少しずつ感じていたし、私的には何の疑いもありませんでした。
ところが、「う~~~ん?ベビーは見えないね。。。胎のうはあるけどね。Drにもう一回行った方がいいね。」と検査技師の人に言われました。
私は頭が真っ白!
ベビーがいない?いったいどういう事?
そして気が動転したまま何とか面接会場に到着。
手ごたえは×。
やっぱり英語の勉強+もっと場慣れしなくちゃ(数をこなさないと)と言うのが感想でした。

ベビーがいないと言われたけど悪阻はひどくなる一方。
せっかく来てくれた母においしい物を作ってご馳走してあげようといろいろ考えていたのに何もできませんでした。。。
翌週にもう一度超音波検査を受けましたがやっぱりベビーの姿は見えず、胎のうは少し大きく成長しているとのこと。血液検査ではホルモン値は正常な上昇を示していて悪阻もあるのにベビーはいない。。。
いろいろと調べると繋留流産のなかに枯死卵というのが出てきました。
発生の段階で何らかの異常のためベビーが成長できなかったと言うものです。
結果、GPから病院を紹介され流産のソウハ術を受けました。
全身麻酔でシアター(手術室)で処置を受けた時は涙が止まりませんでした。
母が帰国する2日前の事です。
翌日は風邪を引いたのか39度と越える高熱で1日ベッドで過ごしました。
そして母が帰る日の朝も体調は回復せず、家で見送る事となってしまいました。

震災で大きな被害を受けた母に(今回父は仕事で来れませんでした。)ゆっくりしてもらいたかったのにゆっくりどころか慌しく2週間が過ぎてしまいました。。。

実は7月から持病の自己免疫疾患の治療のためにプレドニゾロン(ステロイド)の服薬を始めた矢先の妊娠発覚でした。皮膚科のDrはメトトキサレート(抗悪性腫瘍薬)の投薬も進めましたがメトトキサレートの服用に踏み切ると100%妊娠は諦めなければなりません。アッティを産んでから何度も投薬を進められましたが妊娠を希望していたので伸ばし伸ばしになっていたのです。
明日、皮膚科のDrの受診の日です。
プレドニゾロンの投薬を開始して1ヶ月で妊娠の為投薬中止をしたので効果の程は不明です。
明日また今後の治療方針について話し合わなければいけません。

今回の事はとても悲しい出来事でしたがアッティが無事生まれて来てくれた事が本当に奇跡なんだなぁと感じました。
手術から10日余りたちやっと心身ともに落ち着いてきました。
悲しんでばかりはいられないのでまた心が元気になったら前を見て頑張りたいと思います。
現在は無理せず休養中。。。

そうそう、初インタビューはやっぱり残念な結果に終わりました。
元気になったら次の目標に向って頑張りたいと思います。
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by aupokapoka | 2011-10-18 19:33 | その他

再び強い揺れ

昨晩遅くに再び強い揺れが宮城県を襲いました。
前回の地震で家屋の一部損壊の被害を受けていた私の実家、今朝母から電話があり、
もう住める状態ではないと聞かされました。
残った屋根瓦が落下し駐車場に停めてあった車を直撃。
4台の車の屋根に穴が開き3台はフロントガラスもめちゃめちゃに割れたそうです。
幸い逆向きに停めてあった1台は何とか走行可能な状態だそうです。

柱は傾き室内の壁も外壁も崩れ落ち、廊下をはじめいたるところの窓ガラスは割れ、散乱しているそうです。
ベッドで寝ていた父は強い揺れにベッドから振り落とされたそうです。

電気も消えどんな恐ろしい思いをしたかと思うと実家の両親はどんな思いだったかと本当に心が痛みます。
幸い大きな怪我がなかったのが救いです。

今すぐにでも飛んで行きたいくらいの気持ちですが混乱しているところにいっても逆に気を使わせてしまいそうなので少し様子をみようと思います。

私に出来る事は何かを考え、先週から仕事を再開しました。
少しでも働いて送金できたらと思います。

どうか、これ以上被害が大きくなりませんように。。。

被害にあわれている方が一日も早く安心して暮らせる生活に戻れますようお祈り申し上げます。
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by aupokapoka | 2011-04-08 10:27 | その他

巨大地震。。。そして大津波

金曜の午後、アッティのキンディでのお手伝いを終え買い物をして帰宅しました。
さて、夕飯の支度をしようかな~と思っているところに電話が鳴り、
(AU時間午後5時20分)パパからでした。
神妙な声で、
「日本で大地震があった。すぐにテレビをつけてみて!」
同僚がニュースをみてびっくりして知らせてくれたらしい。
すぐにABC24ニュースをつけ、見た映像にわが目を疑わずにはいられませんでした。
信じられない光景がテレビを通して伝えられています。

震源は宮城県沖、震度7!!!
目の前が真っ暗に。
ついに来た。。。やはり来てしまった。。。
前日の木曜日の午前中に仙台市宮城野区の実家(湾岸から10kmほど)の母と電話で話したばかりでした。
母が
「昨日から何度も震度4くらいの地震があるのよ。」と言っていました。
おかしい!そんなに何度も起こっているなんて。。。
「お母さん、ニュージーランドでも大きな地震が起きたばかりだし、関連しているかもしれないから気をつけてね。」
宮城県は地震の多い地方で宮城県沖地震は30年に1回のサイクルで起きるといわれていて、
前回は1978年。
次がいつおきてもおかしくない状況でした。
2005年の宮城県南部地震でも家の瓦が落ちるなどの被害がでました。

そしてついに2011年3月11日午後2時46分、想像をはるかに超える巨大地震が起きました。
南相馬市の津波の被害がいち早く伝えられ、私にはすぐに想像がつきました。
震源地から考えても宮城、岩手の沿岸部の被害が大きいはず。
どのくらいの速さで津波が来たのだろう。
逃げる時間はあったのだろうか?
いろんな事が頭をよぎります。
電話をかけてももちろん繋がりません。
気仙沼湾が炎に包まれている映像が頭から離れず、被災した人たちはどんなにか怖い思いをしているだろうと思いました。
多賀城の祖母や塩釜の造船所で働いている叔父は?
宮城野区中野栄の叔父や叔母は?

翌日の午後になって母からメールが届き、
『大変強い地震、家は大被害』とだけ書いてありました。
私はすぐにこれは地震の揺れがおさまった直後に送ってくれたメールに違いないと思いました。
津波の事に触れていないのは変だと思ったからです。
母は浜育ちなので『地震=津波の恐怖』をよく知っています。
更に翌日になって
混乱と題したメールが届き『津波の速さで被害大。皆連絡取れない』という内容でした。

日が経つにつれ次々に写真やら映像で津波の被害を知り、
私の知っている街並みが変わり果てた姿になって映し出され涙が止まりませんでした。
あまり伝えられませんが沿岸部だけじゃなくて宮城を中心に内陸でも地震による被害が出ているのではないか?瓦礫の中に閉じ込められ動けずにいる人がいるとしたら寒い中どんな思い出過ごしているのだろう。
強い余震続く中、寒さに震えどんな思いで過ごしているのだろう。。。

昨日の午後になって一部で電力が回復しているとのニュースをみたので一か八かで電話をかけてみました。
「もしもし」
母の声だ!!
繋がった!!
充電が切れそうとの事で話したのは1分ほど。
皆、怪我なく元気で、叔父や叔母も津波の水がきたけどなんとか大丈夫だったとの事。
今は寒さをしのぎながら車で生活しているという事でした。

良かった!!!
みんな無事だった!!!

今回の地震では沿岸部の方を中心に多くの方々が一瞬にして命を落とされています。
皆さん、津波の恐ろしさを知っているので日頃から備えていたと思います。
本当に悲しく、辛い出来事です。
まだたくさんの人が取り残され救助を待っていると思います。
今日から寒さも厳しくなるという予報が出ているので心配でなりません。
自衛隊の方々をはじめ賢明に救助に当たっている方、本当にありがとうございます。
一人でも多くの方が助かりますように。。。
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by aupokapoka | 2011-03-15 13:57 | その他

日本の映画

パパの会社の同僚の一人が日本に興味があり、日本語を習ったり日本の映画をケーブルテレビ(?)で観て楽しんでいます。
時々録画したものをDVDにやいてくれますがいつもはあまり興味もなく字幕の英語を「なるほど英語ではこういう表現をするんだ」=言葉の勉強程度にしか思っていませんでした。
ところが今日観た『舞妓Haaaan!!!』は面白かった!!
主人公の前向きな行動とテンポの速さ、舞妓さんの着物も綺麗、夕飯の後、アッティを寝かしつける事も忘れ思わず見入ってしまいました(笑)。
はっと気が付き一旦映画を止めアッティを寝かしつけてからまた続きを見ました。
最後までテンポ良くハラハラドキドキ、驚きの真実あり、踊りありで
と~~~~~っても楽しかった!
久しぶりにテレビを観ながら声を出して笑ったかも!?

2007年の4月にオーストラリアに来てからは特に日本の事には疎い我家。
いったいいつの映画なんだろう?と調べてみるとなんと2007年6月16日我家の愛娘アッティが生まれた日に公開されていた映画でした!
まぁ不思議な偶然。。。

何でもチャレンジしてみよう!と思える楽しい元気の出る映画でした。
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by aupokapoka | 2010-11-15 21:06 | その他

経験はいつか生きる!?

私達がオーストラリアに来て3年、3年間にいろんな事がありました。
まずパパは薬剤師になることを目指してきたのですが生まれたばかりのアッティと英語ができない私という家族がいる中で有給のトレーニングポジションを見つけるのは至難の業でした。
しかも第1次テスト合格後から5年以内に1年間の有給トレーニングをし、さらに第二次テストに合格する必要がありました。
英語が母国語でもなければオーストラリアに来るのも初めての私達、パパは来て3ヶ月で方向転換しました。
ここがパパのすごいところなんです。
きちんと状況を判断し最善の方向を見極め努力する事!

薬剤師になるのを諦め、日本で製薬会社の研究所で働いていた経験とスキルを生かし、就職活動を開始。
運良く、製薬や科学に特化している派遣会社から今の仕事を紹介され派遣社員として就職しました。
アッティが生まれてすぐの事です。(オーストラリアにきて3ヶ月の時)
まじめで人当たりのいい人柄と仕事をテキパキとこなすのが認められ3ヶ月で正社員に採用されました。
それから2年半。
半年に一度くらい会社から「~してほしい」なんてびっくりするようなお話があるのはパパの実力のおかげ?
最初は日本と仕事のやり取りを際に通訳をしてほしいとのオッファー。
話だけでさっぱりそれ以降話がないと思いきやその半年後くらいに、実際に通訳として借り出されました。
パパが勤めるのはアル〇ァファームと言うオーストラリアの製薬会社。
ジェネリック薬を主に取り扱っています。
数年前にアメリカのマイ〇ン製薬の参加に入ったとかでファイナンシャルクライシスの時はスパッと研究部門が閉鎖!ラボラトリーにいるパパは事なきをえたのですが、その後も会社をインドに移すとかいろいろなうわさが行きかう中、何とかなるさ!と日々の仕事に精を出していました。
今年になり経済も安定したのか週40時間勤務が給料は変わらず37.5時間勤務になるというグッドニュースがありました。
しかも日本で製薬会社にいた時とは違い仕事とプライベートをしっかり分けて生活できるのは素晴らしいです。
5月には新しい人に仕事を教える「コーチ」というポジションをお願いされました。
さて、先週になって、パパが会社の人から、「ポジションがあるんだけどどう?」なんて話をされたらしいのです。
パパの会社には親会社雇用(グローバル採用)の人が何人かいてグループ会社の監査をしたりといろんな国を飛び回っているみたいです。
そのうちの一人がパパにポジションの話をしてくれたみたいなんですが「日本語と英語ができて製薬系の会社で実務経験が6年以上、もちろん大学のディグリーは最低必要」なんてなかなかいない人材ですよね!
パパにぴったり!?
パパは会社で認められたのが嬉しいのかワクワクしながらこの話をしてくれました。
もちろん、今の暮らしで充分満足なんですが、タダで海外旅行できるなんて良いじゃないですか!!(←仕事です!!)
パパも今の仕事に不満はないものの試験で有機溶媒を使ったり、体に負担になることも時々あるので年齢を重ねると共に大変になるかも???と言う風に考えているみたいなので良いチャンスかもしれません。
まだ、話だけなのでどうなるかわかりませんが話があるだけで張りが出るというものです。
そう考えるとあんなにイヤだった日本での製薬会社勤務も無駄じゃなかったと言う事になります。

その時々、きちんと仕事に取り組んでいるといつか生きる時が来るんだなぁーと思います。

一方、私。
出産後育児の傍ら、ガバメントに資格を審査してもらったりとゆっくりながら何かをしていました。
学校に行く事は無理だったので図書館にいってこちらの童謡を覚えたり本を読んだりして何とかファミリーディケアのケアラーになる事ができました。
日本での幼稚園教諭の経験、保育士経験が生きています。
英語はまだまだですが何とか社会の中で収入を得れるって嬉しい事です。

仕事に限らずなんでも人生の中で経験した事を前向きに捉える事ができればいつかその経験が生きるのだなと改めて思います。

アッティに私達は親としてどんな経験をさせてあげられるかしら?社会の中で自分らしく自立して生きていけるように導いてあげたいなと思います。
親としてもこれからが頑張り時ですね。
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by aupokapoka | 2010-07-01 13:24 | その他

最近考える夢の旅行

この頃パパとお酒を飲んでよく話すのが旅行の話。
オーストラリア中をいつかキャラバンを買って旅行をしたいなぁー。
飛行機に乗って海外旅行、アッティにいろんな国を見る経験をさせてあげたいな~、なんて夢は膨らみます。

先日、パパの元同僚のシンガイさんからメールが来ました。
彼女は会社を辞めてためたお金で世界一周旅行に出かけたのですがメールには彼女が撮った素敵な写真が添付されていました。
私達が行ったことのあるところも何カ国かあって懐かしい。
新婚旅行で行ったイースター島(今なら英語でのガイドの説明が少しはわかるかな?当時はちんぷんかんぷんだったもんなぁ。)、パパがボランティアしていた南アフリカ(ゲームリザーブって贅沢なものだなぁ)、パパの任期が終えて日本に帰国する際に立ち寄ったエジプト(古代文明にただただ圧倒されたのと人々の雰囲気がよく、食事も美味しかったなぁ)と懐かしい思い出話に花を咲かせます。

特に南アフリカでの体験は思い出深く、当時はそれほど深く考えませんでしたが良く考えればお気に入りのゲームリザーブ(国立公園内を自分で車の運転しながら野生動物を見つけて観察を楽しむ)なんてなんて贅沢な事なんでしょう。国が安全ならすぐにでもアッティを連れて行きたいところですが、ここからだととっても遠いし、治安が良くないのでいつかの夢です。
エジプトも駆け足滞在だったので今度はのんびり行ってみたいです。

そこで今の夢!!
日本までの航空券(もちろんジェットスターの格安)をまず買って、日本からエジプト航空のケープタウン行き往復を入手、南アで友達のアドルを訪問&ゲームリザーブを楽しむ、さらに帰りにエジプトでストップオーバー、日本で両親に会ってからオーストラリアに戻る。
なんて大きな夢なんでしょう。
いつか叶うかしら???

とにかく旅行となると生活リズムや食生活がガラリと変わるので体調管理が大切。
普段から体力を付けておかなくちゃ!!
私もパパもたくさん寝ないと駄目な方(→体力があまりない)なのでこの旅行計画を実行するにはどれだけ休暇が必要かな~。
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by aupokapoka | 2010-04-10 15:59 | その他

不審な封書。。。

先日パパ宛に届いた心当たりのない封書。
帰宅したパパが中を確認すると、、、
1枚の手紙が写真つきで入っていました。
写っていたのは我家の車でなんと『あなたは制限速度60kmのところを72kmで走りました。スピード違反ですので罰金133ドルを28日以内に支払ってください』と書いてありました。
ガーン!!!!!
普段から速度にはとっても気をつけていたのにいったい何処で?!
どうやら隠しカメラが設置してあったみたいです。
しかも速度表示は結構頻繁に変わるので100kmで走っていても80kmになったり60kmになったり、60kmのところでも学校の登下校の時間帯は40km制限になったり、うっかりしているとすぐに罰金になります。
痛い出費ですが仕方がありません。

一昨日首相のケビンさんが新たなファイナンシャルクライシスの対策として新たな経済政策を打ち出しました。内容を聞いているときちんと国に予算がいくらあってこの政策に~ドル、この政策に~ドルとしっかり説明しています。
お金の使い道がわかりやすく国の為になるなら税金を払うのも嫌じゃないとパパは言っています。(私は働いていないので税金云々についてはいえる立場じゃないのでノーコメント)
我家が支払った罰金も良いことに使われますように。。。
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by aupokapoka | 2009-02-06 06:33 | その他

アッティのインタビュー

結論から言うとアッティの華々しいモデルデビューはありません。

ブリスベンでのインタビューに運転と駐車場が心配だった私はパパにお願いして一緒に言ってもらうことに。。。
めったにないブリスベン散策を楽しみました。

インタビューといってもあっさりしたもので会社の説明をされただけ。
何じゃそりゃ!という感じですがどんな点をみたのかそうでないのか未だに疑問。
待合室ではその会社が手がけたコマーシャルや雑誌の記事がテレビで流されていて、HONDAやmiki house(?)等の日本の会社もありました。

なるほど~と思ったのが、颯爽と走る車のコマーシャルやかわいらしい西洋人の子ども達(このような表現が適切かはわかりませんが)の写真が使用された子供服のカタログなどは、仕事を海外に発注していたんですね!
変なことに納得した日でした。
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アッティはパパとママにたくさん遊んでもらって大喜び!
偶然見つけた赤い花を咲かせた大きな木の下でたくさん遊びました。
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by aupokapoka | 2009-01-28 20:50 | その他

インタビュー

昨日の昼間、普段ほとんど(全く)ならない私の携帯電話が鳴った。
見ればNo numberの表示。
念のため出てみるとものすご~く早い英語で何かいってる>_<
しかもちょうどアッティはお腹がすいて大騒ぎ!!

ところどころ聞けた話によると、なんとインタビュー(面接)があるという。
しかも日時や場所もはっきりいってくれるのでてっきり私の就職の面接かな?と思いなんだかワクワク。ネットで見つけた求人に手当たり次第に応募していたのでどれだかはっきりしませんが初インタビュー!?
でもなんだか話がおかしいし、食い違うのでSMSでもらった連絡先に再度問い合わせてみるとなんとインタビューは私ではなくアッティでした!!
???
そういえばクリスマス前にショッピングセンターで無料だというのでモデル(?)応募の写真を撮ってもらったわ。
ずーと前の事でわすれていました。

という事はアッティはモデルデビュー!!なんてそんなことはありません。
変なことにだまされないようにしないと。。。
でもインタビューの場所はブリスベンシティの少し東の行ったことのないところなので探検がてら行ってみるのも悪くないかも。
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by aupokapoka | 2009-01-09 07:02 | その他